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【$】 年初来高値更新⇒早期償還値W越え [【$】:塩漬けマネー大福]


 
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GW明けのBIGサプライズ は、 フランス大統領選挙で史上最年少の大統領が誕生した、マクロンの勝利の喜びに比肩するのか!?

春のうららかなる陽光と黄砂に誘われて目覚めると、そこは、日経平均レバレッジ1万5.500超え・・・日経平均だと、2万円まで迫る勢いまで達していた。これにより、年初来高値を更新



2年間まで商品化として期間が延長となった、日経平均レバレッジ社債

暗黒黒田のマイナス金利に起因する、史上最悪のノックイン【元本割れ】W社債に陥ったのが、2016年の2月・・・それ以来、今日に至るまで、早期償還値を超える日々は来なかった

下図の ドイツ銀行EB(レバレッジ)ETF で例えるなら、

早期償還値 が 15,718.50
今日の終値が 15,770.00


15,718.50 <  15,770.00
早期償還値 <  今日の終値


つまり、今日という日を迎えるまで、 早期償還値が、現在値を超える事はなかった

最近の黄砂による、モヤ状態を見る羽目になってはいるものの、 精神衛生上的に、2年間の悶々暗雲状態が少し晴れてきた感となった

現在値 ÷ 当初価格 =105.34%

と、この値も 100%超えを果たした記念日となる
マイナス金利導入によって、70%以下のノックインに陥った日々からどれだけ待ち焦がれた日となったのだろうか・・・

但し、今日の現在値が、Wで早期償還値を超えたところで、判定日ではないために、アガリとはならない

(そこがモドカシイ所でもあるが・・・)

こうなると残り猶予、5か月とか半年のW商品・・・最後の判定日まで「おこぼれ」を頂戴したいとの貪欲さまで出て来る

世間でいう所の、「日経平均2万越えからの、それ以上」を維持出来ればのハナシではなるが、残念ながら、調子に乗った高すぎる勢いが続いてしまうようでは、早期償還値を軽く超えてしまう。そうなると、アガリでノックインからの解放が待ってはいるのだが・・・

ま、その「日経平均2万越え」なるものも、トランプがどんでん返しで大統領になってからの年末相場でよく謳われた殺し文句だったが、結局生かさず殺さずの値で来ているのが我がレバレッジ商品の数値で物語っていた事は、もはや言うまでもない



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